


日本国の中で戦車の走る町ってそうないよね。「僕が足を滑らせたとき、靴下をはかない僕はどこへ行こう」という小説の構想を練っています。今、プロロロローーーンハウスという童話を書いています。原稿の下書きは終えたのですが、今パソコンで打ち直しています。
玖珠タイムスでは、地域の発展を願うタウン紙として、月1号の発刊をめざして続けて発刊しておりますが、このほど意見や不満をもっている人の声に応えようと玖珠タイムスご意見箱コーナーを設けました。いろいろな意見や不満をぶつけて下さい。皆様に愛される事をテーマとしておりますので何卒よろしくお願い申し上げます。